ファイナル ファンタジー 4 ds 攻略。 Final Fantasy IV(ファイナルファンタジー4) ストーリー攻略 1

Final Fantasy IV(ファイナルファンタジー4) ストーリー攻略 1

ファイナル ファンタジー 4 ds 攻略

入手方法• 幻獣神の洞窟で、BOSS: バハムートを倒す。 幻獣神の洞窟について 幻獣神の洞窟では通常の敵に加えて、特定の場所で「ベヒーモス」と3度戦うことになります。 復活はしないので、ベヒーモスを3体倒したら一度「テレポ」で外に出て、回復とセーブをするといいでしょう。 幻獣の洞窟では、「あんこくまどうし」対策としてエッジに「メイジマッシャー」を装備させておくといいでしょう。 なお、「メイジマッシャー」はで拾えます。 「まじんへい」・「ぎんりゅう」・「スカルドラゴン」といった強敵には、「ストップ」で動きを止めてから攻撃していきましょう。 主な入手アイテム B1F 源氏のこて、源氏の盾 B2F 源氏の鎧、源氏の兜 BOSS攻略: ベヒーモス こちらの攻撃に対して物理攻撃で反撃してきます。 ダメージが大きいので、「ブリンク」や「ぶんしん」を使って回避していきましょう。 なお、ベヒーモスからは攻撃をしかけてこないので、まずは味方全員を「ブリンク」がかかっている状態にしてから攻撃を開始するといいでしょう。 ベヒーモスには魔法があまり効かないので、「たたかう」を主体にダメージを与えていきましょう。 なお、反撃を2回避けると「ブリンク」・「ぶんしん」の効果が切れるので、再度使いましょう。 BOSS攻略: バハムート バハムートの攻撃パターンは1種類、カウントダウン後の「メガフレア」のみです。 この攻撃は食らうと大ダメージを受けますが、「リフレク」で反射できます。 戦闘が始まったら、ローザとフースーヤが「リフレク」をかけていきましょう。 できれば1回目の「メガフレア」の前に、3人には「リフレク」をかけておきたいころです。 なお、「リフレク」をかける際は、まずはローザとフースーヤ自身からかけていくといいでしょう。 1回目のメガフレア後、戦闘不能状態になったメンバーを「フェニックスの尾」で回復し、「リフレク」をかけていきます。 「フェニックスの尾」は、ローザとフースーヤ以外が使うといいでしょう。 なお、「リフレク」がかかっていれば安全なので、HPを回復させる必要はありません。 全員に「リフレク」をかけたら総攻撃していきましょう。 また、セシル・リディア・エッジに関しては、戦闘開始直後から攻撃していきましょう。 なるべく早く決着をつけないと、戦闘の途中で「リフレク」の効果が切れ、「メガフレア」が直撃する恐れがあります。 行動例• セシル:たたかう• ローザ:リフレク• リディア:リヴァイア• エッジ:たたかう• フースーヤ:リフレク、フレア.

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光の4戦士

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それがこの「 ファイナルファンタジーIV」でしょう。 ストーリーを重要視した RPG で、自由度は乏しいのですが、魅力的な登場人物が葛藤を繰り広げるシナリオは高く評価されました。 シリーズの中でも特にファンが多い作品です。 また、FF シリーズの戦闘スタイルである「ATB」(アクティブ タイムバトル)が初めて導入され、 FF の基本システムを形作った作品でもあります。 iOS 版(及び Android 版)は、Nintendo DS 版の FF IV をベースにした移植作ですが、スマホの高解像度の画面に合わせて、グラフィックは大幅に描き直されています。 DS 版 FF IV の高画質バージョンと言っても良いですね。 この作品は シナリオの進行に合わせてパーティーのメンバーが変化します。 各キャラクターの職業は固定されており、自由には選べません。 よってその時々のメンバーに合わせた戦い方が必要になります。 敵キャラクターもこちらの構成に合わせた、戦略性に富む戦い方をしてきます。 よって「攻略」が必要なボスが多く、難易度はかなり高めです。 ただ、スマホ版(DS 版)の FF IV は キャラクターに様々な特技を習得させることが出来る「デカントアビリティー」というものが加えられています。 これによりキャラクターのカスタマイズが可能になっており、うまく活用することで戦闘を有利に進めることが出来ます。 多くのハードに移植された FF IV が遂にスマホやタブレットにも登場したことは、FF シリーズのファンにとって本当に喜ばしいことですね。 iOS 版はゲーム開始時に難易度を「 ノーマル」と「 ハード」から選択することができます。 これにより敵の強さが変化します。 最初の戦闘で受けるダメージ、与えるダメージは以下のように変わります。 元となっている DS 版 FF VI の難易度はハードと同じです。 ハードを基準に考えると、ノーマルで与えるダメージは3割ほど増えており、受けるダメージは3割ほど減っています。 敵の行動パターンや使用する技などに変化はないようです。 FF VI はシリーズの中でも高難度として知られており、DS 版はさらに難しくなっていたため、 無理せず iOS 版で新たに用意された「ノーマル」でスタートすることをオススメいたします。 ただ、ハードでクリアすると Game Center の実績を獲得できます。 画面をなぞるとスティックが現れ、これで移動を行います。 人の方を向いたり、調べられる場所の前に立つと「!」のフキダシが現れます。 この時に画面をタップすると会話や調査を行う事が出来ます。 フィールド画面でキャラクターをタップすると表示されるキャラが変わります。 立ち止まると画面右上に「 メニュー」のボタンが表示されます。 メニュー画面では表示しているキャラクターの心情が表示されます。 「 アイテム」は1種類 99 個まで持つことが出来ます。 また「せいとん」のボタンを押すことで並び順がソートされます。 アイテムはいくらでも持つことができるので、オリジナルでアイテム倉庫だった「デブチョコボ」の役割は、モンスター図鑑やイベントシアターの閲覧などに変わっています。 「 まほう」で各キャラが覚えている魔法を使用できます。 回復魔法や治療魔法、変化魔法などは「ぜんたい」に使用することが可能です。 なお、このゲームの魔法は レベルが上がることで自然に増えていきます。 「 そうび」でキャラクターの武器と防具を変更します。 各キャラクターごとに装備できるアイテムの種類が決められています。 ヤン(格闘家)とエッジ(忍者)のみ二刀流が可能です。 「 アビリティ」で、各キャラクターが習得した「 デカントアビリティ」の着脱を行うことが出来ます。 さらにコマンド欄に特定の魔法やアイテムを含め、それを簡単に使用できるようにすることも出来ます。 戦闘を「 オートバトル」にした際に実行するコマンド( オートコマンド)もここで指定します。 ただし「アイテム」は固定で外せません。 バトルコマンドは5枠ありますが、「アイテム」は外せないので、 自由に入れ替えできるのは4枠です。 「ぼうぎょ」と「チェンジ」は別枠で必ずコマンド欄に含まれます。 アイテムとして使用することで魔法が発動する装備も指定可能です。 ただし装備をアイテムとして使えるのは、それを身に着けている人のみです。 「 ならびかえ」では、キャラクターの位置を変更できます。 「チェンジ」のボタンを押すことで「前列2人・後列3人」と「前列3人・後列2人」の切り替えが出来ます。 ただし、弓矢・竪琴・ムチ・投げる の4つは後列でも威力が下がりません。 「コンフィグ」では「 バトルタイプ」を選べます。 「アクティブ」は魔法やアイテムの選択中でも時間の進行が止まりません。 「ウェイト」は魔法やアイテムの選択中は一時的に止まります。 「 マップ」のボタンを押すと、フィールドなら世界地図が、町や城なら内部地図が、ダンジョンなら白地図が表示されます。 世界地図には行ったことがある地域と、町や城、洞窟などが表示されます。 町や城の地図は最初から全て表示されます。 ダンジョンの地図は「オートマッピング」の形式になっています。 最初は白地図ですが、行った場所が自動的に書き込まれていきます。 右下には完成率が表示されており、100 %になると「踏破ボーナス」としてアイテムが貰えます。 マップは表示したままでも動くことが可能です。 表示したまま動くと地図が半透明化します。 白魔法「サイトロ」を使うと、未踏地域も含む全体マップを確認できます。 サイトロも宝箱の確認に便利なのでうまく活用しましょう。 「 セーブ」は フィールド上と「セーブポイント」でしか行えません。 セーブデータは3つ用意されています。 「 ちゅうだん」は中断セーブを行います。 これは ダンジョン内などを含めどこでも実行可能で、タイトルで CONTINUE を選ぶとそこから再開できます。 ただしこのデータは NEW GAME や LOAD GAME を選ぶと削除されます。 実際には「ちゅうだん」を選択しなくても、戦闘ごと、階層の移動ごとに自動セーブが行われています。 よっていきなりアプリを終了させても CONTINUE から復帰可能です。 FF IV に死亡状態はありません。 HP が尽きても「戦闘不能」になるだけなので、宿屋に泊まったり、コテージを使えば治ります。 さらに 宿屋やコテージで全ての状態異常も治療されます。 アイテムは「まとめ買い」すると割引されます。 4~9つで5%、10~14 個で8%割引され、以後5個ごとに割引率が1%ずつ高くなっていき、70 個以上購入した時の 20 %割引が最大です。 敵に遭遇すると戦闘画面に移行します。 このゲームの戦闘は ATB(アクティブ・タイム・バトル)という形式です。 各キャラクターには行動順を示すバーグラフがあり、時間と共に貯まっていき、最大になるとそのキャラクターの順番になります。 ATB が貯まる速度は「素早さ」に応じています。 よって素早さが高いキャラは順番が多く回ってきます。 コマンド決定後、そのコマンドに応じた 待機時間が再び必要になります。 この待機時間は「たたかう」や「アイテム」だと短いのですが、特殊な行動だと長くなります。 魔法は個別に待機時間が決められていて、威力の大きなものや召喚魔法だとかなり長い待機時間になります。 時間は常に経過していますが、コンフィグの「バトルタイプ」が「ウェイト」なら、魔法やアイテムの選択中は時間が止まります。 ただし それ以外の行動の対象選択中は「ウェイト」でも動いたままです。 このゲームは「フェニックスの尾」が安いので、復活はウェイトが短いアイテムで行った方が有利。 ゲーム序盤は素早さが低いので、ゲージの増加速度は遅めですが、レベルアップに従って徐々に早くなります。 だんだんコマンドの入力が忙しくなってくるので、素早さが高まってきたら状況に合わせて「コンフィグ」の「 バトルスピード」を調整しましょう。 特に手強いボス戦の前は、スピードを落としておいた方が無難です。 コマンドは左下に表示されます。 コマンド選択後は、ここに対象の一覧が表示されます。 コマンドは最大5枠+ぼうぎょ+チェンジ があります。 防御は別の行動を決定するまで、 魔法を含む全てのダメージを半減します。 チェンジは 全員の前列・後列を入れ替えます。 コマンドに設定できる行動は、メニューの「アビリティ」で変更できます。 コマンド欄は上下にスライドすることでスクロールさせられます。 下の方にあるコマンドはスクロールして選択して下さい。 これを押すことで対象を切り替えることが可能です。 ただし 全体化した場合、単体にかけた時より効果が低下します。 また、全体化できない魔法も存在します。 攻撃魔法を全体化すると、1体あたりのダメージは敵が2体だと 80 %、3体で 70 %、4体で 60 %(以後 10 %ずつ低下)になります。 回復魔法を全体化すると、回復量は2体で 60 %、3体で 50 %、4体で 40 %(以後 10 %ずつ低下)となります。 コマンドの選択は、画面のどこをタップしても行えます。 まだコマンドを決定していない状態で画面をタップすると、その時にカーソルが合っているコマンドが選ばれます。 画面を上下にスライドすると、コマンド欄のカーソルが上下に動きます。 つまりコマンド欄を直接スライドしなくてもカーソルを1つずつ動かせます。 コマンドを決定して対象を選択する状態で、 敵や味方を直接タップすると、その対象にカーソルが合います。 再タップで決定します。 魔法を選択後、画面を右にスライドすると味方全体、左にスライドすると敵全体を対象とします。 その後にタップで決定します。 ただしボスの残り HP は表示されません。 HP 表示は最大 HP ではなく、残り HP です。 右下には4つの特殊コマンドが並んでいます。 AUTO は戦闘を「 オートバトル」にします。 オートバトルでは、メニューの「アビリティ」の「 オートコマンド」で設定した行動を繰り返します。 オートコマンドに魔法が設定されている場合、(全体にかけられる魔法なら)全体を対象とします。 コマンド欄に含めていないアビリティでもオートコマンドに設定可能です。 オートコマンドでアイテムや装備を使用することも出来ます。 MP やアイテムが尽きている場合は「たたかう」になります。 オートバトルのまま戦闘が終了すると、次回の戦闘は最初からオートバトルでスタートします。 ただし ボス戦ではオートバトルが自動的に解除されます。 SKIP はそのキャラクターの順番を後回しにします。 これはこのゲームでは 非常に重要です。 例えば、回復役は味方がダメージを受けた時にすぐ回復できるよう、行動できる状態のままで待機させておく、といった戦法を取れます。 防御中のキャラは SKIP させれば防御状態を継続します。 すでに行動バーが貯まっている味方キャラクターをタップすると、そのキャラにコマンド順が移ります。 つまりこの場合、前のキャラは SKIP したのと同じになります。 ESCAPE は敵から逃げます。 このゲームの逃走はコマンドとして選択するのではなく、 ESCAPE 状態にしておくことで、継続して成否の判定が行われます。 オートバトル中に ESCAPE すると、キャラクターは普通に戦いますが、逃走も同時に試み続けます。 弱い敵(こちらよりレベルが低い敵)の方が逃げやすくなります。 逃走に成功した時にお金を落としてしまう場合があります。 その金額は相手を倒した時に得られる金額に応じています。 PAUSE は一時停止です。 離席したい時や、じっくり考えたい時に活用しましょう。 今回(iOS 版 FF IV)は全滅しても、オートセーブのデータや中断データは削除されません。 全滅するとタイトル画面に戻りますが、そこで CONTINUE を選ぶとすぐ直前の状態から再開できます。 オリジナルの FF IV には、特徴的な成長システムはありませんでした。 しかし iOS 版(DS 版)の FF IV には「 デカントアビリティ」と呼ばれる、特殊な スキル習得システムがあります。 「デカントアビリティ」は「 デカントアイテム」を使うことで覚えられます。 デカントアイテムには「オートポーション」「カウンター」「うそなき」など多くの種類があり、ストーリーの途中で手に入ります。 離脱するキャラクターの特技を継承するものが多く、例えば賢者のテラが離脱後にテラの特技である「おもいだす」が手に入ったり、吟遊詩人のギルバートが離脱後にギルバートの特技である「うたう」が手に入ったりします。 こんな奇想天外な組み合わせも可能です。 デカント(Decant)とは「移す」という意味で、他のキャラの特技を移し替えるものです。 注目すべきなのは、 ストーリー途中で離脱するキャラにデカントアビリティを習得させておくと、離脱後にデカントアイテムを多く入手できること。 例えば、テラの離脱後に「おもいだす」を入手できますが、テラにデカントアビリティを1つ習得させておくと「ふんばる」も、2つ習得させておくと「はやくち」も入手できます。 オリジナルの FF IV を知っている人の場合、途中で誰が離脱するか解るので、そのキャラを軽視してしまいがちですが、そうしていると逆にデカントアイテムを入手出来なくなるので注意して下さい。 3つ落ちていますが、そのキャラがデカントアビリティを1つも習得していなかった場合は、1つしか落ちていません。 デカントアビリティの中には、隠されているものや、固有のイベントをクリアしないと手に入らないものも数多くあり、すべて集めるのは(ノーヒントでは)非常に困難です。 入手方法は に含めているので、そちらも参考にして下さい。 デカントアイテムは(1周で)1つずつしか入手できず、使うとなくなります。 よって誰にどのアビリティを覚えさせるか、よく考えて使用しましょう。 ただし2周目になれば、また大半のデカントアビリティを再び入手できます。 やり込み要素になりますが、 習得したデカントアビリティと手に入れたデカントアイテムは両方とも次の周に引き継がれ、データは3周目まで引き継ぎ出来るので、繰り返していれば同じデカントアビリティを3つまで入手可能です。 また、途中離脱するキャラにデカントアビリティを覚えさせておけば、2周目は改めて覚えさせなくても、そのキャラのデカントアイテムを複数入手できます。 デカントアビリティの装備 手に入れたデカントアイテムは「 だいじなもの」の中に入れられます。 アイテムとして任意のキャラに使うことで、そのアビリティを覚えられます。 デカントアビリティはいくつでも習得できますが、 使用できるのはバトルコマンドの枠に入れたもののみです。 メニューの「 アビリティ」を選択し、キャラクターのコマンド欄を編集する画面を表示して、ここでコマンドに含めたアビリティのみが効果を発揮します。 コマンドとして使用しないアビリティでも、バトルコマンドの枠に含めておかないと効果はありません。 自由に設定できるバトルコマンドは4枠なので、一度に装備できるのは4つまでとなります。

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最強装備|ファイナルファンタジー4/FF4 完全攻略(DS/iOS/Android版対応)

ファイナル ファンタジー 4 ds 攻略

攻略の基本 本編の解説を行う前に、iOS 版 FF4 の注意点を記載しておきます。 通常のセーブはフィールドマップ上と、ダンジョン内の「セーブポイント」のみで行えます。 「中断セーブ」はどこでも出来ますが、「NEW GAME」や「LOAD GAME」を選ぶと消えてしまうので注意して下さい。 iOS 版は マルチタスクに対応しています。 ゲーム中にアプリを終了させたり本体をスリープ状態にしても、再度起動するとその状態から再開できます。 iOS 版は戦闘の度にオートセーブされています。 もし全滅しそうになってもアプリを終了させ、マルチタスクからもアプリを消去し、再度起動して CONTINUE を選ぶと 戦闘前の状態に 戻ることが出来ます。 (戻るタイミングは、ザコ戦は戦闘開始直前、ボス戦は1つ前のザコ戦の場所、及び中断セーブをした地点です)• さらに iOS 版 FF IV は、 全滅してもオートセーブや中断セーブが消されなくなりました。 全滅してタイトルに戻っても、CONTINUE を選べば直前から再開できます。 FFIV は戦闘不能を含む全てのステータス異常は、宿屋に泊まったりコテージを使用することで回復します。 【 Page 1 地上世界編 】• 【 Page 2 地下世界編 】• 【 Page 3 月世界編 】• 冒頭の飛空艇のシーンの後、いきなり最初の戦闘になります。 勝った後は自動でストーリーが進みます。 王様への謁見後から操作が可能になります。 バロン城 1F の十字路を左に行き、そのまま進んで行くと、途中で「 ローザ」と「 シド」に会った後で、自室(セシルの部屋)に辿り着きます。 ここで ベッドを調べて休むとストーリーが進みます。 バロン城 1F の十字路で右に行き、壁のスイッチを押すと宝箱を3つ入手できます。 途中にいるウサギのようなキャラクター「 ネミングウェイ」に話しかけておいて下さい。 iOS 版(DS 版)はキャラクターの名前は変更できませんが、見つけて話しかけておけば関連イベントが進み、後々ゲームシステムが追加されたり、デカントアイテムを貰えたりします。 一連のストーリーシーンの後、 竜騎士「カイン」が仲間になり、オープニングになります。 ゲームはここからスタートします。 城のすぐ近くに「 バロンの町」があります。 まずはここで準備を整えておきましょう。 「ポーション」を多めに購入しておいて下さい。 セシルとカインは両方とも魔法が使えないため、 ポーションが尽きると回復する手段がなくなります。 バロンの町には、以下の丸印の場所にポーションやテントなどの隠しアイテムがあります。 マップ右下の泉の中に行くには、マップ上部の水路の入口から川に入り、そのまま川の中を伝っていく必要があります。 マップ左上の外壁の裏側に行くには、町の右上にある裏口を通り、マップ上部を迂回して行く必要があります。 宿屋の2階の壁にあるスイッチを押すと、宝箱への通路が現れます。 また宿屋の1階の壷の中にはポーションがあります。 現時点では武器屋・防具屋は利用できません。 デビルロードの地下にはゲームの基本を教えてくれる「トレーニングルーム」があります。 ここで一通り話を聞くと Game Center の実績を獲得できます。 バロンの町の西、橋を渡った先にある「 ミストの洞窟」に向かいます。 ミストの洞窟は以下のようになっています。 マップは表示したままでも移動できます。 踏破ボーナスを確実に得たいなら、マップを表示して記入漏れがないように気を付けながら探索しましょう。 ミストの洞窟の奧に行くとボス「 ミストドラゴン」が出現します。 このボスは一定時間ごとに霧に姿を変え、霧の時に攻撃するとカウンターで大きなダメージを受けてしまいます。 霧になった時は回復に徹して元に戻るのを待って下さい。 セシルは「」を使って攻撃すると大きなダメージを与えられます。 カインの「」は使わない方が無難です。 それに対応した戦い方をしないと苦戦します。 洞窟を出て東に行くと「ミストの村」が見えます。 中に入るとストーリーシーンとなり、 カインが離脱します。 ミストの村のイベント後、北東に向かうと、砂漠の中のオアシスの町「 カイポ」が見つかります。 カイポに入るとイベント戦闘が発生します。 この戦闘に勝利後、 召喚士「リディア」が仲間になります。 このイベント戦闘では「ジェネラル」と「バロン兵」が出現しますが、バロン兵を先に倒すとジェネラルは逃げてしまいます。 しかしジェネラルはここでしか出現しないので、 モンスター図鑑を埋めたい場合はジェネラルから倒す必要があります。 先に後ろのジェネラルから狙いましょう。 カイポの右上の民家の中で「ローザ」が寝込んでいます。 話しかけると デカントアイテム「」を入手できます。 入手後、使い方の案内が表示されますが・・・ 攻略上重要なアイテムなので、誰に使うかよく考えて使用して下さい。 もし多くのデカントアイテムを手に入れたいのなら、この時点では使わないようにしましょう。 カイポには特に隠しアイテムはありません。 今後のためにポーションと「おとめのキッス」を用意しておいて下さい。 ダンジョンから脱出する「ひじょうぐち」も、持っておけばイザと言う時に助かります。 カイポの北北東にある「 地下水脈」に向かいます。 地下水脈は南口と北口に分かれています。 南口は以下の様になっています。 最初はリディアが弱いので注意して下さい。 ダメージを受けたらポーションやケアルで小まめに回復しておきましょう。 戦闘時には アイテムで「ロッド」を使用すれば「マジックアロー」を発動させられます。 「アイスロッド」が手に入ったらそちらに変更しましょう。 リディアの白魔法「サイトロ」を使うとダンジョンのマップを確認できます。 未踏破の部分も表示され、宝箱の位置も確認できるので活用しましょう。 入って少し進むと 賢者「テラ」がいて、話しかけると仲間になります。 水生生物は雷に、爬虫類・両生類は氷に弱いので、オートコマンドはサンダーかブリザドがお勧めですが、残り MP に注意して下さい。 テラの「」は成功すれば強力な魔法が発動しますが、その分の MP は消費するので注意して下さい。 装備の「つえ」はアイテムとして使用するとポイゾナが発動します。 また、ロッドの装備と使用も可能です。 「 ミニマジシャン」に注意して下さい。 攻撃するとカウンターで MP を吸い取られるので、 必ず一撃で倒さなければなりません。 よって威力の弱い攻撃は禁物です。 「 ギガントード」の魔法でカエルにされる場合があります。 「エスナ」の魔法や「おとめのキッス」で治せますが、 テラが受けて「おとめのキッス」もなくなると治療できません。 リディアが Lv13 になればトードの魔法を習得するので、それでも治せます。 一旦地上に出た後、北にある洞窟に入ると「 地下の湖」に移動します。 奥に行くには滝を飛び降りなければならないので、 後戻りは出来ません。 念のため地上でセーブをしておきましょう。 また、最深部にボスがいるので MP は温存して下さい。 ボス「 オクトマンモス」はダメージを与えるほど攻撃力が増します。 弱点は雷と闇なので、セシルは「あんこく」を使って攻撃、テラは「サンダー」を連発し、リディアは回復に徹しましょう。 それほど苦戦しないはず。 洞窟から出て、少し北に進むと「 ダムシアン城」が見えてきます。 中に入り、3階まで上がっていくとストーリーシーンとなり、 テラが離脱して、 吟遊詩人の「ギルバート」が仲間になります。 テラの離脱前に「だいちのころも」を外しておきましょう。 3階の左右の端には HP と MP を回復させる壷があります。 ダムシアン城の以下の場所から牢屋にいく事ができます。 牢屋の右上の壁にあるスイッチを押すと、牢獄の中に入れる隠し通路が開きます。 牢獄の中は側面の壁がすり抜けられます。 さらに、牢屋の通路の左端から隠し部屋に入れます。 隠し部屋には6つの宝箱がありますが、さらに右上・右下・左下の隅にもアイテムが落ちています。 ギルバートが仲間になると 「ホバー船」を貰えます。 ホバー船は浅瀬を走ることができ、乗っている間は敵も出現しません。 これで川を越え、ダムシアン城の東にある「 アントリオン洞窟」に向かえます。 また、西から迂回することでカイポに戻ることも可能です。 ポーションなどが少ないなら、一旦戻って買い物をしておきましょう。 アントリオン洞窟は以下の様になっています。 ギルバートは「」のコマンドを使用できます。 敵を眠らせる「こもりうた」か Lv10 で覚える「かいふくのうた」をオートコマンドにセットしておくのがオススメです。 「ゆうわくのうた」は成功率が低く、滅多に効きません。 ギルバートの「」はアイテムを味方全体に使うコマンドです。 人数分のアイテムを消費しますが、ピンチ時に助かるので覚えておきましょう。 「」は一時的に姿を隠すコマンドで、ターゲットにされなくなりますがこちらも現れるまで行動できなくなります。 ボスの「 アントリオン」は一定時間ごとに「物理に反撃」「魔法に反撃」の状態を切り替えます。 目が白い時は「物理に反撃」、 目が赤い時は「魔法に反撃」で、反撃時には威力の高い「はんげきのつの」を使います。 相手の状態に合わせた攻撃を行うことが必要ですが、急に切り替えるので注意して下さい。 弱点は氷属性ですが、 リディアの召喚魔法は反撃を受けないので、これを連発した方が安定します。 ギルバートは「かいふくのうた」とポーションで回復役に徹しましょう。 セシルは目が白い時に「あんこく」を使っておき、目が赤くなったら攻撃しよう。 カイポに戻り、右上の民家にいるローザに話しかけて「さばくのひかり」を使うと、 白魔道士「ローザ」が仲間になります。 その後、ギルバートのイベントシーンになります。 シーン終了後、 宿屋の裏のイベントが起こった場所が光っており、調べると デカントアイテム「」が手に入ります。 ローザは弓矢を装備可能です。 仲間になった時点では前列になっているので「ならべかえ」で後列に移動させておきましょう。 ローザのコマンド「」は命中率 100 %の攻撃です。 ローザは「たたかう」を使うのなら「ねらう」を使った方が良いです。 「」は全員の HP と MP が少量回復します。 どちらもオートコマンドに設定しておくと便利です。 次の戦いのために「きんのはり」をいくつか用意しておいた方が無難です。 ダムシアン城の東、ファブールへの道の途中にある「 ホブス山」に向かいます。 ホブス山の入口は氷の壁で塞がれていますが、ローザとリディアがいれば魔法で溶かして通行することが出来ます。 ホブス山は以下の様になっています。 アンデッドにはファイアと「せいなるや」が有効です。 ただしボムにファイアを使うと自爆して大ダメージを受けてしまいます。 よってファイアをオートコマンドにするのは危険です。 鳥型の敵「コカトリス」の「くちばし」を食らうと一定時間後に石化します。 石化してしまうと「きんのはり」を使わないと治らないので注意して下さい。 山頂で 格闘家「ヤン」が仲間になります。 ただし同時にボス「 マザーボム」との戦闘になります。 マザーボムはある程度ダメージを与えると大型化し、さらに3カウントを開始、カウントが0になると爆発して全員が致命的なダメージを受けます。 まともに食らうと全滅必至なので、 カウントが始まったらすぐに「ぼうぎょ」か「かくれる」を実行して被害を抑えて下さい。 爆発後は普通のボム6体になるので、ヤンの「けり」や全体魔法でまとめて倒しましょう。 ギルバートは歌ってると素早い行動が出来ないので注意。 ヤンの「」は待機時間が長めですが、敵全員を攻撃できます。 ただし敵が多いほど1体あたりのダメージは低下します。 攻撃属性は装備している武器と同じになります。 「」は実行中の防御力が1になるので注意して下さい。 山を抜けたら、そのまま東にある「 ファブール城」に向かいます。 ファブール城に入って真っ直ぐに進んでいくと、3階の「王の間」に辿り着き、そのまま バロン軍との連戦に入ります。 しかしその際にリディアと ローザが離脱します。 連戦後にリディアは戻りますが、ローザはしばらく離脱したままになります。 城内に入って真っ直ぐ行かず、左に向かえば宿屋と道具屋があります。 連戦前に回復したい場合は先にこちらに寄りましょう。 また、右に向かうと武器屋と防具屋があります。 今後のために「こおりのつめ」「いかずちのつめ」を買っておきましょう。 ヤンの攻撃は使う爪によって攻撃属性が変わります。 なお、ヤンは盾を持てませんが、両手に武器を装備可能です。 城の2階で南に向かうと城壁の上に出れます。 城壁上部の左右に建物があり、中には宝箱があります。 また、左の建物はヤンの部屋、右の建物は王様の部屋に辿り着きます。 バロン軍との連戦後、 1階の左側にある宿屋に行くとストーリーが進みます。 また、王の間の右上に隠し通路があり、宝箱の部屋に通じています。 ファブール城から出て、すぐ右上にある桟橋に入るとイベントになり、この時点のパーティーは解散( リディア、ヤン、ギルバートは離脱)となります。 装備は事前に外しておくのをお勧めします。 ギルバートはもう仲間になりません。 しかしギルバートにデカントアビリティを1つ習得させておくと「」、2つ習得させておくと「」を後で入手できます。 この時点で手に入るデカントアイテムは「オートポーション」と「アイテムのちしき」だけなので、 「かくれる」が欲しい時は2つともギルバートに使わなければなりません。 しかしその場合、後で「」を入手できなくなります。 「かくれる」と「れんぞくま」は(1周目は)どちらか一方しか手に入らないので、よく考えて選択して下さい。 桟橋に入ると デカントアイテム「」が手に入ります。 イベント後、すぐ近くに「 ミシディア」の町があります。 入って正面の奥にある大きな屋敷に入り、長老と話すと 黒魔道士の「パロム」と白魔道士の「ポロム」が仲間になります。 パロムの「」は次の行動終了まで知性が2倍になります。 ボス戦で魔法攻撃をする前に使うと有効なコマンドです。 「」は強力な魔法が発動しますが、MP の消費が多いので多用は出来ません。 無理に使わない方が良いでしょう。 iOS 版は2人目が使用するときにシンクロ率が表示されるので使いやすくなっていますが、発動前にダメージを受けてシンクロ率が変わることもあります。 ミシディアの武器屋では「いやしのつえ」が売られています。 ポロムはこれを買って使用するのがオススメです。 ミシディアの東にある「 試練の山」に向かいます。 「試練の山」は以下の様になっています。 入口に火柱がありますが、パロムとポロムがいれば通行可能です。 3合目で 賢者「テラ」が再び仲間になります。 アンデッドが多く出現し、ガイコツ系やゾンビ系には火が有効ですが、ソウル系に火の魔法を使うと回復されてしまいます。 しかし氷の魔法もソウルには有効ではありません。 よってガイコツやゾンビはファイア系の魔法、ソウルは剣と、攻撃を使い分けて戦いましょう。 ゾンビと違い火や回復魔法は効きません。 ボスとは2回戦います。 1度目の「 スカルミリョーネ」はゾンビ(スカルナント)4体と共に現れます。 どちらも火属性が弱点で、回復魔法でもダメージを与えられます。 パロムはファイラ、テラとポロムはケアルラで攻撃しましょう。 パロムとポロムの「ふたりがけ」や、テラの「おもいだす」が成功すれば一気に勝負を決めることも可能です。 倒したら一旦セーブポイントに戻って回復してきた方が良いでしょう。 2度目の「 スカルミリョーネ」が本番です。 弱点は1回目と同じく火と回復ですが、ファイラを使うとカウンターで「ガス」を使い、全体に眠り・毒・沈黙を与えてきます。 さらに物理攻撃に対するカウンターで「のろいのうた」を使い、全体にスロウと暗闇を与えてきます。 よって ファイア系と物理攻撃の使用は避けた方が無難です。 パロムは「つよがる」を使ってサンダラで攻撃、テラとポロムはケアルラで攻撃と回復を行いましょう。 セシルはポーションで回復役を務めましょう。 「カウンター」は特定の攻撃に反応して出すので、その攻撃を使わない事が重要。 ボス戦の後、山頂の石碑を調べるとイベント戦闘になります。 ここでは攻撃を行わず 「防御」で耐えなければなりません。 この後、 セシルが「パラディン」にクラスチェンジします。 「あんこく」が標準装備でなくなりますが、代わりに「」と白魔法を使えるようになります。 また、テラがほとんどの魔法を使用可能になります。 ボスを倒した後、 7合目にデカントアイテム「」が出現します。 よってすぐに帰還せず、それを回収してから魔法やアイテムで脱出した方が良いでしょう。 セシルはパラディンになるとレベルが1に戻ります。 さらに防具も全て外されるので、一時的に弱くなります。 「のろい」を取りに行く際は注意して下さい。 ミシディアに戻りますが、試練の山の少し南に「 チョコボの森」があります。 ここでチョコボに乗れば敵に会わずに戻ることが出来ます。 チョコボの森には(元)ネミングウェイがいて、話しかけるとテントを売ってくれと言われますが、売ると 全てのテントをなくしてしまいます。 (おまけに 300 ギルしか貰えない) 売らなくても問題ないようなので、ここでは売らないようにして下さい。 ミシディアの長老と話すと、町の右上の建物にある「 デビルロード」を利用できるようになります。 ここに入ると「バロンの町」にワープします。 バロンの町の 宿屋の2階に ヤンがいて、イベント戦闘後に再び仲間になります。 また「バロンのかぎ」が手に入ります。 バロンの鍵があれば、バロンの町の武器屋・防具屋が利用できます。 ここには隠し通路があり、カウンターの奧の宝箱を回収できます。 ここには(元)ネミングウェイもいます。 防具屋で売っている「ねじりはじまき」は「混乱」を防止できます。 後々のため、いくつか購入しておくのをお勧めします。 ボス戦に備えて「やまびこそう」もいくつか用意しておくと良いでしょう。 バロンの鍵で町の左の方にある扉を開け「 昔の水路」に入ります。 水路に入ってすぐ、右側に隠し通路があります。 水路の奧は以下の様になっています。 ここは水生生物が多いので雷属性を弱点とする敵が多いのですが、 「雷魚」という紫色の魚は雷を吸収します。 よってオートコマンドは氷属性の攻撃にした方が安定します。 もしくは、雷魚が出た時だけ手動にするかですね。 B3F でデカントアイテム「」を入手できますが、見つかるのは「カイナッツォ」を倒した後です。 昔の水路から出ると、バロン城の堀に出ます。 バロン城ではザコ敵は出ません。 そのまま堀の中を進み、階段を上がって城内に入ると「ベイガン」とのボス戦になります。 ボス「 ベイガン」には「右腕」と「左腕」があり、それぞれ別行動します。 腕は倒してもしばらくすると再生するので、本体に攻撃を集中しましょう。 弱点は氷属性ですが、本体に魔法攻撃をすると「リフレク」を使うため、以後は通常の魔法は跳ね返されます。 しかし「ふたりがけ」によるプチメテオやプチフレアは反射されないうえに全体攻撃なので、これをメインにしましょう。 前衛が小人になった時はテラのミニマムかエスナで治しましょう。 戦闘後は一旦セシルの部屋に戻り、回復してきた方が無難です。 玉座の間に進むとボス戦になりますが、その後に パロムとポロムが離脱します。 そして、パロムにデカントアビリティを1つ習得させていると「」を、ポロムに1つ習得させておくと「」を、2人合計で2つ習得させておくと両方を、そして2人合計で3つ習得させておくと「」を、後で入手することが出来ます。 この時点で入手できるデカントアビリティは「オートポーション」「アイテムのちしき」「カウンター」「のろい」の4つです。 このうち3つを2人に使っておかなければ「れんぞくま」は得られません。 「かくれる」入手のためにギルバートに2つ使っている場合、「れんぞくま」は得られないので、この2つは(1周目は)どちらかしか得られません。 離脱前にパロムとポロムの装備を回収したい場合は、装備なしでカイナッツォと戦わなければなりません。 ボス「 カイナッツォ」は攻撃に対してカウンターでホールドやサイレスを使用しスリプルなども使うため、ポロムはエスナでの治療と回復に徹しましょう。 通常時は氷が弱点ですが、 「水を集め始めた」と表示されると「水のバリア」を張り、氷属性を吸収するようになり、雷属性が弱点に変わります。 さらにその状態でしばらく経つと、即死効果もある強力な全体攻撃「つなみ」を使用してきます。 しかし 水のバリアを張っている時に雷属性の魔法を当てるとバリアを打ち消すことが出来るので、テラとパロムはサンダー系で攻撃して下さい。 ヤンも吸収されないよう「いかずちのつめ」を装備しておきましょう。 しかし魔法を当てるとカウンターでサイレスが来るので、「やまびこそう」がある時はそれを使って治療しましょう。 スロウも使ってきますが、相手にもテラのスロウが効きます。 「うそなき」も忘れずに。 殻に閉じこもったらブリザド系の魔法で追い打ちをかけましょう。 カイナッツォ撃破後、 技師「シド」が仲間になります。 また、 飛空艇「エンタープライズ」に乗れるようになります。

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