バトル ロード スーパー サイヤ 人 3。 【ドカバト】スーパーバトルロード「超サイヤ人3」攻略デッキ&クリア方法!【ドッカンバトル】

【ドッカンバトル】スーパーバトルロード【超サイヤ人3】攻略とおすすめパーティ

バトル ロード スーパー サイヤ 人 3

概要 純血のサイヤ人、もしくはサイヤ人の血を引く人間が変身できる形態。 通常のサイヤ人は、変身型種族なのでを見るとに変身し、を10倍に上昇させる。 しかし、超サイヤ人になると体の大きさはそのままに、大猿以上(一部資料によれば約50倍)の戦闘力になる。 サイヤ人自体は異常気象で文明が後退する以前のにも認知されていた種族で、最長老は超サイヤ人の伝説を知っていたことから、少なくとも異常気象でナメック星が滅亡の危機に瀕する時代では他の星にも超サイヤ人の伝説は伝わっていた模様。 また、「怒りによって覚醒する」という性質から、変身すると軽い興奮状態になり好戦的な性格がより表に出る。 「穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって目覚めた」と形容される。 原作では物語が進むうちに変身可能な人物が「バーゲンセール」と称されるほどに増加し、最終的には一部を除く(・など)すべてのサイヤ人が変身できるまでとなった。 近年、原作者である氏はこの超サイヤ人という変身はサイヤ人達の体内に流れる S細胞という特殊な細胞が深く関わっていると語っている。 この細胞はほぼ全てのサイヤ人達の体内に流れており、それがある量に達した時、怒りなどをきっかけに爆発的に量を伸ばし、肉体に変化をもたらすとされ、その現象こそが超サイヤ人なのだという。 しかし、通常サイヤ人達の体内にそれは微量にしか流れておらず、それを増やすには穏やかな精神を保ち続けなければならないとされている。 しかし野蛮な心持ちが多いサイヤ人達にそれを実践することは難しいことから、永く超サイヤ人が現れることはなく、遂には伝説となってしまった。 また、例え穏やかな精神だけを持っていても、その量に達することは不可能であり、高い戦闘力と穏やかな精神を併せ持つことで初めて達し、そこに更に激しい怒りが加わることでS細胞は大幅に数を増やし、超サイヤ人へと覚醒する。 やなどについては、親である悟空やの戦闘能力とS細胞を多く引き継ぎ、さらにと比べ穏やかな環境であるで育った これは悟空やが覚醒できた要因でもある 結果、幼少期からS細胞を大量に持ち簡単に覚醒可能になったとされている。 変身のコツは、アニメ版『』によると、背中の辺りをざわざわさせ 力を集中させ 、それをイメージして広げていくというもの。 悟空達は毎回この要領で変身している他、はこの方法を真似て超サイヤ人に覚醒している。 なお、この設定はアニメ版にしか出てきていないが鳥山明直々の設定である。 形態 物語進行に伴い派生・強化形態が出現。 原作ではまで登場している。 その後の未来を描いたアニメオリジナル作品の『』ではも登場。 原作者鳥山明氏が直々に手がけた劇場版作品「」「」では全く方向性の異なる進化として「」、「(超サイヤ人ブルー)」が登場している。 超サイヤ人 超サイヤ人の基本形態。 金髪碧眼になり逆立ち、全身から金色のオーラが迸る。 「超サイヤ人を超える」という理念の元、その後様々な段階へと派生、分岐していった。 第1段階 にを殺された怒りでが初変身した。 落ち着きがなく好戦的な性格が特徴で、中でも悟空は一人称が「オレ」に変わり、訛りも消える。 また、はその後さらにパワーアップしたというメカフリーザを簡単に始末するほどの実力を見せつけた。 3年間の修行でも到達。 しかし、悟空、ベジータ、トランクスともに、、そして(第一形態)には敵わず、さらなるパワーアップの道を模索していくこととなる。 第2・第3段階と比べて総合的なバランスでは一番安定した状態であり、その安定性に目を付けた悟空によってフルパワー(第4段階)へと派生していくことになる。 第3段階 第2段階よりもさらに筋肉が膨れ上がり、大幅にパワーアップした姿。 髪型はより激しく逆立つ。 セル曰く「パワー だけなら(完全体の)自分を完全に超えている」とのことだが、「だけなら」と付け加えられた通り、膨れ上がった筋肉のせいで攻撃力の向上というメリットを帳消しにして余りあるほどにスピードが犠牲になってしまう上、体力も第2段階以上に消耗してしまうという弱点を抱えている。 が完全体となったセルとの戦いで変身したが、前述の弱点のために一切攻撃が当てられず完敗を喫してしまう。 セルはこの欠点に気付いており、同様の筋肉を膨張させた姿を披露したうえで「こんなパワーだけに頼った変身ではそれ以外何も生み出せない」と語り、すぐに変身解除した。 しかしその後悟飯との戦いで逆上した際には……。 ゲーム等では、上記のベジータに倣って「」と呼ばれる。 悟空とベジータもこの形態への変身が可能だが、こちらの二人は上記の欠点に気付き敢えてこの変身をしなかった。 ちなみに悟空は精神と時の部屋で試しに変身しているシーンがある。 第4段階(フルパワー) 超サイヤ人のフルパワー形態。 第2段階、第3段階のような「パワーの引き上げ」に傾倒した強化では、前述の通りデメリットが大きすぎると判断した悟空が、変身時の興奮状態を抑えることや身体の鍛え直しといった徹底した基礎固めに徹した修行を行うことで、超サイヤ人のポテンシャルを余すことなく引き出せるようになった(おそらく形態名の「フルパワー」はここに由来している)、言わば「第1段階の純粋な発展系」。 常に超サイヤ人でいるなどの修行を行うことで第1段階を徹底的に慣らした形態であり、変身段階としては第1段階と変わらない。 しかし「大全集」等では、フリーザとの戦いで悟空が目覚めた形態を第1段階、精神と時の部屋での修行にて悟空とが会得した形態を「フルパワー 第4段階 」として区別されている。 強さでも第2、第3段階を遥かに上回っており、完全体となったセルにも太刀打ちできる。 その後(ブウ編)ではサイヤ人全員がこの形態に移行、修行を続けた悟空、ベジータにとってセルなど物の数ではない扱いとなっていた。 『神と神』公開後の鳥山氏の発言によると後述の超サイヤ人2や3は超サイヤ人の進化のバリエーションに過ぎず、前述の超サイヤ人を極めた方が強くなれると悟った悟空はもう今後2や3にはならないだろう、とのこと。 しかし『DB超』では 小手調べの場合に限るが 2、3を披露している。 この発言の後に『復活のF』が公開され超サイヤ人ブルーが登場した。 前述の通り超サイヤ人を極めた結果がブルーなのかも知れない。 超サイヤ人からの見た目の変化は少ないが、髪の毛がより細かく逆立ち、悟空、悟飯(少年期)は前髪も変化、オーラにスパークが走る。 また、落ち着きのない状態と好戦的な性格が復活する。 「超サイヤ人2」の名称はブウ編の悟空の発言より名付けられたもので、一部書籍では超サイヤ人第5段階などの名称でも呼ばれていた。 前述の超サイヤ人の2倍の強さとも。 セルにの頭部を踏み潰され、とうとうキレたが初変身。 すべてにおいて超サイヤ人第4段階を上回る強さを見せ、完全体セルを圧倒した。 また、その後サイヤ人の細胞(死の淵から這い上がるとと強さが増す)により強化復活したセルも、同様のスパークを纏った変身をしている。 後に悟空、ベジータ、も修行によりこの形態へ到達。 修行による克服か、性格の変化は見られない。 また、『』では未来トランクスや、、も変身している。 髪が大きく伸び、眼窩上隆起が起こり眉毛が無くなる。 また、悟空のみ瞳に瞳孔が描かれる。 一部資料では超サイヤ人2の4倍の強さとも言われており、パワー、スピードともに優れた形態だが、エネルギーの消耗が激しく、長時間変身し続けることが出来ない。 ただし死人が変身する分には問題ないらしい。 天界で修行をした悟空がを前に披露する。 初変身では、変身するだけで地球全体が震えるほどのすさまじいエネルギーを放出していた。 悟空は超サイヤ人2のベジータが全く敵わなかった魔人ブウ(善)を倒せる強さを持っており、ゴテンクスはさらに強い(らしい)魔人ブウ(悪)を圧倒できる。 しかしいずれも制限時間のため倒すには至らなかった。 余談だが、原作最強の形態であるためか近年のゲーム作品では多くのキャラクターがこの形態に変身し、原作では悟空とゴテンクスしか変身できなかったのが『ドラゴンバトラーズ』や『レイジングブラスト』ではやが覚醒し、さらに『』では未来トランクスや など現実的に(多少は)あり得そうなサイヤ人から始まり、サイヤ人なら何でも構わんとばかりに果ては 超サイヤ人に変身すらしていなかったやまでをもこの超サイヤ人3に変身させるに至ってしまった。 「……まるで超サイヤ人3のバーゲンセールだな……」 アニメオリジナルである『』にて登場。 大猿の力がベースの最強の戦士。 に変身して理性を保てた超サイヤ人である悟空とベジータが変身した。 超サイヤ人4同士でフュージョンし、ゴジータになることも可能である。 これまでの超サイヤ人とは異なり黒髪(ゴジータは赤)で、体が赤い体毛に覆われているのが特徴。 何故か衣服の一部が変化するほか、目の周りが赤く縁取られる。 体毛、瞳の色は変身する人間により微妙に差異がある。 なお、尻尾がないとサイヤ人を大猿に変化させる「ブルーツ波」を浴びないと変身できない。 この姿になると子供の姿にされていた悟空が大人へと戻るが、これは「超サイヤ人4の力が悟空を小さくした究極神龍の力を上回ったことを表現したかったから」らしい。 『GT』では悟空、ベジータ、(ゴジータ)のみの形態だが、「」シリーズでは、ブロリー、悟飯、バーダックが変身している。 「サイヤパワー」と呼ばれるサイヤ人のみが持つ気を受け取ることで、回復やさらなるパワーアップが可能。 サイヤパワーを限界以上に吸収するか、ブルーツ波を大量に浴びることで、超サイヤ人4のフルパワーの限界を突破した状態。 ただし明確に新形態として設定されたものではなく、単に限界突破を果たした悟空がそう名乗っていただけであり、その後は「超サイヤ人4」で通されている。 外見にこそ変化は見られないが、それまで敵わなかったを圧倒する強さを持っている。 一部資料によると超サイヤ人4となったベジータは悟空と互角であるとされており、変身時点ですでにこの超フルパワーサイヤ人4の状態に当たると推測される。 『ビッグバンミッション』に登場する超サイヤ人4の強化形態。 超フルパワーサイヤ人4のその先の領域。 現在詳細は分かっていない。 ブロリーが変身する、悟空達とは別進化を遂げた「最も血と殺戮を好む純粋なサイヤ人」。 バーゲンセールになってしまった悟空たちの超サイヤ人とは違い、「1000年に1度生まれる、血と戦闘を好む全宇宙最強の戦士」という、超サイヤ人の伝説通りの姿とされるためこう呼ばれる。 原作には登場しないアニメシリーズオリジナルの変身。 第3段階の超サイヤ人以上の筋肉の膨張と、白目をむき、黄緑色(映画二作目では金色)の異様なオーラを纏った外見が特徴で、映画を観た多くの子供達 とベジータ を恐怖に突き落とした。 超サイヤ人第3段階とは異なり、外見に見合ったタフネスを持ちながらスピードが落ちることがない。 身体への負担などは不明だが、劇中の様子から察するにほとんど負担はかかっていないと思われる。 時折パワーを暴走させて気弾を乱射するなどの描写からして、この時のパワーはブロリー本人も制御出来ていないのだろう。 『』ではの女性サイヤ人が変身。 外見はブロリーと瓜二つで戦闘力はの悟空を圧倒している。 また、同時に力はそのままで凶暴性だけを抑えたコントロール状態(扱いとしては通常の「超サイヤ人」や「超サイヤ人2」と同等だが、暴走状態の面影を残した姿になる)も披露している。 作中ではブロリーと同様の変身なのかは明言されず、次回予告で悟空が しれっと 「伝説の超サイヤ人」と言ったのみで、設定画では「超サイヤ人 暴走 」、ゲームなどでは「ケール 暴走 」「暴走」などの表記がされている。 なお、の変身する姿がこれに該当するかどうかは不明。 サイヤ人が神の域に達した姿であり、赤髪かつ炎のような比較的穏やかで赤いオーラを纏っている。 これまでの形態と違って髪型の変化が全くなく多少身体が引き締まる。 加えて、瞳が大きく瞳孔のある赤目へと変化する。 超サイヤ人と名のつくものの、その実体は従来のものとは全く異なり、正しい心を持つサイヤ人に、他五人の同じく正しい心を持つサイヤ人が心を注ぎ込むことでこの姿となる。 一見いとも容易い条件に思えるが、本来「正しい心を持つサイヤ人」という存在自体が極めて稀であるため、それが六人集まる必要があるというのはかなり難しい条件である。 歴史上、過去に一度だけ生まれている。 戦闘力は大きく上昇し、超サイヤ人3で手も足も出なかったともある程度戦える。 しかし、この変身には厳しい時間制限がある上、悟空曰く「無理して強くなっているため、非常に疲れる」とのこと。 ただし一部の天才はゴッドの力を体感することで、自分のものとできる。 その後、アニメ版でも独力で変身可能な設定が取り入れられ、での達との戦いで悟空が変身し、後述のと切り替えながら戦った。 両者共に独力変身後は超サイヤ人ブルーと比べパワーは大きく劣るが、その分スタミナの消費が少ないという部分が強調されている。 独力で変身可能になってからは変身後も特別疲れた様子を見せることはなかったが、時間制限が無くなったのかは依然として語られていない。 強さ以外に特筆すべき点として、神の領域に達するため、神以外には戦闘力を感じ取れないという点がある。 これは、気の質が変化し、クリアで質の高いものになるためだとされている。 悟空、ベジータ、ベジットが変身可能。 青く穏やかなオーラを纏った青髪の超サイヤ人であり、この青は鳥山明氏曰く「ある限界を超え、強く、そして冷静に戦えるようになった」ことを表しているらしい。 その強さは超サイヤ人ゴッドを遥かに上回り、超サイヤ人ゴッドと同じ神の気を持つが厳しい時間制限などもない。 アニメ版「超」では「強さと穏やかな心を併せ持ち、気のコントロールを極めた」変身だと語られ、デメリットは下位の超サイヤ人より気の消耗が多少大きい程度で、悟空は相手の実力を問わずよくこの変身を披露している。 漫画版『超』では、エネルギー消費が非常に激しく連続した変身には向かないと設定され、悟空は同レベル、もしくはそれ以上の相手にしか披露せず、自分以下の場合はギリギリまで披露しなかったり、すぐに変身を解除し下位の形態に切り替えていた。 作中ではこの弱点を克服するのが大きな課題となり、悟空とベジータは、ゴッドとの併用や溢れ出る気を体内に抑え込むなど試行錯誤を重ねた。 名称については鳥山明の設定画では「 超サイヤ人ゴッド超サイヤ人」、初登場となった『』では「 超サイヤ人ゴッドのパワーを持ったサイヤ人の超サイヤ人」と呼ばれていた。 その後漫画版『超』で、あまりにも言いにくいためが「 」と改名し、アニメでもがにこの形態を「超サイヤ人ブルー」と説明し、以降は漫画、アニメは共に「超サイヤ人ブルー」で通されている。 だが、ゲームやフィギュア、関連資料等では未だに「超サイヤ人ゴッド超サイヤ人」もしくはそれを短縮した「 超サイヤ人ゴッドSS」「 SSGSS」と表記されることが多い。 が変身する超サイヤ人。 アニメ版ではその性質は語られなかったが、漫画版では超サイヤ人ブルーと同じ性質の変身とされており、サイヤ人が超サイヤ人ゴッドを超えた場合は青、神が超サイヤ人ゴッドを超えた場合に淡紅色になるとされている。 つまりサイヤ人の肉体を持った界王であるゴクウブラックにしか成り得ない変身となる。 同じ種類の変身でありながら超サイヤ人ブルーを上回る強さを持ち、実際にそれに変身した悟空とベジータを圧倒する実力を披露した。 アニメ版では、その後特訓してさらに力を上げたベジータの超サイヤ人ブルーに圧倒される姿を見せたが、その際悟空達の超サイヤ人と同じく怒りの感情を力に変え、さらなるパワーアップを果たしている。 漫画版では独自の設定として超サイヤ人ブルーは気の消耗が非常に激しい形態とされているが、同じ種類の変身である超サイヤ人ロゼはそういった欠点は明示されておらず、戦闘の際には常に変身していた。 修行したベジータとの戦いでは、アニメ版と違い彼は大きなパワーアップはしていないものの消費の少ない超サイヤ人ゴットを併用し、攻撃の際など一瞬に絞って超サイヤ人ブルーの力を発揮し気の消費を抑えるという戦法を身に着け、それにより敗れた。 派生形態 劇場版において、スラッグと戦う悟空が初変身した形態。 髪は逆立ち、金色のオーラをまとい、白目をむく。 まだの正体が明らかになっていない時に覚醒した姿。 あくまで「擬似」であるため、変身の維持が短いうえに非常に不安定な形態であり、長時間の戦闘に向かない。 理性も失いやすい欠点もある。 しかしながら超サイヤ人の片鱗を感じさせる強さを見せ付け、それまで歯が立たなかったを圧倒している。 また、あの世一武道会編にてフリーザの命により襲い掛かってきたギニュー特戦隊達を抑える際にも、金色のオーラで黒髪が逆立つというこの形態と似たような姿を披露している。 ただしこれは次回予告では普通の超サイヤ人だったため作画ミスの可能性や、決勝戦のとの戦いの時「パイクーハンが超サイヤ人状態を初めて見る」という展開だったため、その展開にすることを予告時点では決まっていなかったため、放送直前に急遽変更した可能性もある。 アニメ版『』に登場。 状態のまま、を用いた悟空固有の形態。 身体に変化はないものの、青いオーラに加えて赤いオーラを放つ様になる。 ヒット戦で初披露し、彼の成長し続ける時飛ばしを打ち破るために発動。 匙加減を一歩間違えれば気が暴走して最悪死んでしまうところだったが成功し、完璧にコントロールするに至った。 この時、今まで超サイヤ人と界王拳を併用しなかった説明がされており、 老界王神曰く「身体に無理を強いる超サイヤ人の状態に界王拳を上乗せして使うなんぞ命を捨てるようなものじゃ。 だからあやつは長い間界王拳を封印してきたのじゃろう」との事。 そして悟空は「でも出来るんじゃねえかと思ってよ。 強さと穏やかな心を併せ持ち、気のコントロールを極めた超サイヤ人ブルーならな」と答えた。 界王拳をブルーに上乗せしたことでさらにパワーが上昇、超サイヤ人ブルー状態のベジータを圧倒できる(本気ではない)をも上回り、にすらダメージを与えた。 ヒット戦では10倍まで使用したが合体ザマスに使った時の倍率は不明。 ビルスもこの姿を見て冷や汗をかいていたが、まだ彼には届かないらしい。 今のところ戦で披露した20倍が最高倍率である。 ジレンにはその20倍ですらダメージを与えることは出来ず、更にこの状態で押し切ろうとした元気玉すらも跳ね返されてしまうが、その元気玉が自らの身体に直撃したことで悟空はその危機的状況から新たな領域であるの力を習得している。 漫画版ではヒット戦では使用せず、ジレン戦で初めてこれに相当するパワーアップを悟空が披露している。 ただ悟空本人から界王拳とは明言されておらず、天津飯が「界王拳と同じ原理」と述べるにとどまっている。 評価はあまり良くなく、ウイスからは「まったくの見当違い」と指摘され、ジレンからは「体に無理をしたパワーアップなど使いこなせる訳がない」と酷評されている。 その言葉通りジレンには全く通用しなかったが、悟空はこの時の反省と亀仙人からの教えを受け、身勝手の極意の力に目覚めている。 悟空の他、ゲーム『』ではが変身している。 こちらの最高倍率は語られていない。 漫画版には登場しない。 髪の色などは従来の超サイヤ人と同じ金色ではあるものの、金色のオーラの内側に超サイヤ人ブルーの様な青色のオーラをまとうようになる。 とへの激しい怒りで覚醒した。 変身の際には一瞬筋肉が膨張してから通常の超サイヤ人と同じぐらいに収縮する。 髪は通常の超サイヤ人のよりも少し長めで、超サイヤ人第3段階の時のように鋭くはねている。 覚醒後すぐは白目だったものの、時間が経つにつれ瞳が現れるようになった。 戦闘力はのゴクウブラックとある程度戦えるレベルになったが、フルパワーの彼にはまだ及ばない。 合体ザマスとの最終決戦では悟空やベジータ、そして地球の人々の元気を吸収し更にパワーアップ。 オーラは青一色となり、その気を剣先に集中させた結果、でも倒しきれなかった合体ザマスを切り裂くまでに至った。 この形態の名称は特に定まっておらず、アプリ『』では「」、公式フィギュアでは「」として扱われている一方、ゲーム『』では「超サイヤ人怒り」、BDBOX購入特典の「SETTING ART BOOK」では「超トランクス」として区別されている。 超サイヤ人ブルー・完成形 漫画版『ドラゴンボール超』で登場。 合体ザマスとの闘いで悟空が初披露した。 漫画版では独自の設定として超サイヤ人ブルーは非常にエネルギー消費が激しい形態とされており、その原因が常に体の外に溢れ出ているオーラにある為、それを体内に完全に押さえこもうとした姿。 抑制直後は身体から湯気が舞い、その後は青いオーラを放たなくなる。 この姿になったことでブルーが本来持つ力を全て発揮できる様になり、合体ザマスと互角以上の戦いを繰り広げた。 ただし、ぶっつけ本番だったこともあって身体への負担は非常に激しく、抑え込んでいるブルーの力が制御しきれず暴走しかねない状態でもあった。 関係性は語られていないが悟空の場合はこの姿でビルス達が使用する特殊技「破壊」を使用している。 ザマスとの戦いの後、ベジータも修行によりこの姿を習得し、ビルスとの組手で油断した彼の顔面に一発食らわすことに成功した。 だがその後ビルスが怒りを見せると瞬く間に鎮圧され、ベジータ本人も「全く歯が立たなかった」と述べている。 作中では名称は語られていないが、ベジータが「超サイヤ人ブルーの完成形」と言い表している。 なお漫画版のみの変身のため、アニメやゲームなどには登場していない。 ただ例外として、ゲーム『』では「破壊」を使う悟空のカードが存在する。 力の大会で勝ち残り達を生き返らせるため、自身の限界を突破したことで覚醒した。 ブルー特有の青い髪やオーラがより濃い色へと変化し、全身が光り輝く。 その他、体型は少し筋肉質になり、瞳がの時の状態と似たものになる。 悟空が覚醒した身勝手の極意とは別の方法で限界の突破を試みたベジータ独自の変身で「今までの超サイヤ人ブルーをはるかに凌駕する力を我が身に集約させた」姿だとは解説しており、は超サイヤ人ブルーのその先の力だと語っている。 戦闘力はそれまでの超サイヤ人ブルーと互角の実力を持っていたとの2人を相手に圧倒していたと互角以上の戦いを繰り広げられるレベル。 またジレンとの戦いでは超サイヤ人ブルー20倍界王拳の悟空に引けを取らない猛攻を見せ、最低でも彼と同レベル以上の実力であることが伺える。 作中では名称は語られていないが、ゲーム『』やDBオフィシャルサイトでは「超サイヤ人ゴッド超サイヤ人・進化」、『』では「超サイヤ人ゴッドSSベジータ(進化)」、BDBOX購入特典の「SETTING ART BOOK」では「超サイヤ人ブルー強化」として扱われている。 漫画版では、これと同じ立ち位置の変身が登場。 アニメ版ほど大きな変化はなく濃い青色のオーラを纏っているのが特徴的。 覚醒の経緯はアニメ版と似た理由で、戦闘力はジレン曰く身勝手の極意 兆 の悟空の次に強いとのことで、悟空はこの少し前にに相当する変身を披露しており、つまりこのベジータの姿はその時の悟空よりも強い事になる。 こちらも作中で名称が語られず、更に漫画版以外の媒体に登場していないため、正式名称が設定されていないのが現状である。 変身した人物 原作• アニメオリジナル• ゲームオリジナル• 余談 サイヤ人孫悟空(カカロット)の妻で地球人のは超サイヤ人を快く思っておらず、「金髪に染める=」で片付けてしまっている(厳密には超サイヤ人が「闘うための変身」であることは理解しているため、闘いやそれに備えた修行の中で変身することについては特に難色は示していない)。 ゲーム『Sparking! METEOR』内におけるキャラクター図鑑ではその描写が顕著。 ただしだけは悪く考えていないようだ(おそらく黒髪のままのため。 ただしベジータに対しては呼ばわりしている)。 現在では染髪の敷居が低くなったが、連載当時は髪を染めるのは不良だというのが大人の社会の常識だったのである。 変身によるパワーアップというのは、に着想を得たもの。 更に言うと、「金髪碧眼になる」という発想の根源は「(黒髪のベタ塗りの必要が無くなって) 作画の手間を省けるから」という 割と身も蓋も無いリアル事情からきているらしい。 怒りやパワーアップ状態の分かりやすさから多くのオマージュはもちろん、よくパロディもされている。 現在では、その知名度から超サイヤ人はパワーアップ状態の象徴にもなっているので、他作品のパワーアップ状態のことを差して「いわゆる超サイヤ人状態」と呼ぶことも多い。 ギャグで超サイヤ人になる事も多く、 などが変身している。 また、悟空が変身したのが超サイヤ人であるのが判明したのは漫画での第318話。 関連イラスト 作中で超サイヤ人にならなかったキャラが超サイヤ人に変身するパターン。 主に、超サイヤ人になれる悟空やベジータの親族に多い。 関連タグ (、、) (、、) (、、) (、、) () 似たような何か 鳥山明によるキャラクター (『』のキャラクターであり、普段は温厚な性格なのだが本気で怒るとパワーアップし、あのをも凌駕するパワーを発揮する、というドラゴンボールおよびサイヤ人のルーツのようなキャラ) (『ネコマジン』シリーズのキャラクターであり、超サイヤ人のようなオーラを放ち、パワーアップすることができるが、外見の変化は少ない) (において、記者会見でサタンが語った嘘話の中で超サイヤ人化。 金髪にはならないが非常に凛々しい顔立ちとなる所は超サイヤ人と一緒。 『』に登場したが変身した。 怒りをきっかけに金色の姿となって圧倒的な強さを見せるところは超サイヤ人と共通。 『真説』に登場した、とが融合した戦士。 外見が、同じく融合戦士の一人であるがに変身したように見える。 ボーボボ自体他のジャンプ漫画のパロディが多いため狙ったのかも? アニメ2期のみだがの妄想内で超サイヤ人そのものに覚醒した 原作のみだが露天風呂で超サイヤ人らしい真似をした。 その際、超サイヤ人悟空が何故か映っていた (明鏡止水ハイパーモード。 全身が黄金色になり、MFも金色に発光する。 放映時期からもダイレクトなリスペクト) 割と高頻度で変身していた。 しかも最初は超サイヤ人2に覚醒。 映画版のネタバレ注意! (ヒカリアンエネルギー増幅装置の光線を浴びて全体が黄金になる。 しかし未完成のため、コントロールが出来ない。 ) (がで変身した姿。 金色になり針が逆立つところは超サイヤ人と似ている。 、も同じように変身可能。 ) (と火の鳥の心を合わせたかのように羽でパワーアップした。 銀の部分が金色に変わり、ハイジャンプが出来るようになり、ハイパーエナジー砲の威力が強力的。 ) 、トリスタン() 金髪で髪を逆立たせ金色のオーラを噴出する「スーパーアーリア人」へと変身する能力に終盤で覚醒。 一般人は2~10Ah、豪運を持つ国家首脳クラスでも5000~7000程度である麻雀力が3万をゆうに超えるというエネルギーを誇る。 関連記事 親記事.

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【ドッカンバトル】スーパーバトルロードの攻略と報酬情報

バトル ロード スーパー サイヤ 人 3

カテゴリ縛りのステージ一覧 フュージョン 邪悪龍編 ピチピチギャル 混血サイヤ人 復活戦士 神次元 魔人ブウ編 ポタラ 難易度はSUPER3でサポートアイテム持ち込み可でコンテニュー不可。 ACTは消費しませんが、クリアしても経験値とゼニーは手に入りません。 最高峰の難易度 スーパーバトルロードはステージ4の連戦で、限定された属性やカテゴリを使い挑むことが出来ます。 敵のATKが半端ではなく、通常攻撃で4万ダメージ、必殺技では10万以上のダメージを喰らいます。 体力やDEFも高いので簡単には倒せない上に、1ステージに複数の敵が出現しするので難易度は超絶高いです。 ステージ1で無理だと感じたら潔くあきらめましょう・・・。 超3体ゴテンクスパやLRトランクスなどの体属性パーティーのサブにうってつけです。 おすすめ超属性パーティー 超属性でパーティーを組む際のおすすめパーティーを属性毎にまとめました。 スーパーバトルロードはもちろん、バーチャルドッカン大乱戦などでも活躍させることができます。 超系属性別パーティー.

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スーパーバトルロード・『超サイヤ人3』ステージ攻略ページ

バトル ロード スーパー サイヤ 人 3

解説 [ ] 邦画配給収入14億5000万円、観客動員数400万人。 1996年初頭時点におけるビデオ販売本数は4万3千本。 本作はの初出演作品である。 とが「ミスこの世で一番べっぴん世界大会」で水着ギャルをあれこれ妄想するなど、『ドラゴンボール』の名物シーンも登場している。 劇場版10作目ということもあって、劇場公開時のプログラムでは過去10作品を振り返る内容の記事が掲載されていた。 『ドラゴンボール大全集』には「劇中での抹殺や、が超サイヤ人になれない点からゲロ死亡からが完全体に変身するまでと時期を推測。 ただし、その頃のは心臓病で倒れているか、精神と時の部屋で修行中。 平行世界的な出来事といえる」と書かれており 、前作『』より時系列的には前の話と考察されている。 あらすじ [ ] によって、ドクター・ゲロは殺された。 しかし、人造人間たちですら知らない極秘の地下研究施設では、ゲロの怨念を引き継いだスーパーコンピューターが引き続き「孫悟空抹殺」を目的に開発を続けていた。 デパートで買い物と食事を楽しむ悟空たちの前に、突如として謎の2人組が襲撃をかけ、街を破壊し始める。 その存在に気付いた悟空は、2人に気が感じられないことから、ドクター・ゲロの作った人造人間であることを察知する。 街中で戦う悟空とトランクスだったが、トランクスの咄嗟の一言で、人気のない場所へ誘き出す。 その頃、ドクター・ゲロの研究所では最後の人造人間・13号が完成し、悟空の元へと迫っていた。 ゲストキャラクター [ ] ドクター・ゲロのコンピューターが完成させた3体の人造人間が登場。 ドクター・ゲロの遺志を継ぎ、孫悟空抹殺のためなら破壊や殺戮も厭わない。 原作でのの言によるとドクター・ゲロの手により処分されたが、扉ページでは「8号以降は悟空を倒す目的で製造された」「13、14、15号はかなり完成度が高かったらしい」と解説されていた。 人造人間13号 3体の中では最強の力を持つリーダー格で、最後に目覚めた人造人間。 帽子と胸の服にレッドリボンのマークが入っており、14号や15号とは異なって外見は一般の人間に近い。 また、2体に比べて人語も堪能な上に饒舌で、自分たちの目的は「孫悟空を殺す」と明言している。 ほかの人造人間を吸収しての強化といった点から、「後のセルの原型か? 」とも指摘されている。 北の氷河地帯にて悟空との一騎討ちの最中に倒された14号と15号の戦闘データが収まっているコンピュータチップと動力炉を吸収してさらに強力な「合体13号」 となった。 合体後は3メートルを越す巨体となり 、体の色が青く変色して筋肉が隆起し、眉毛が消えて白目になり、白い髪が赤くなって逆立つなど外見上の劇的な変化に加え、他の2体の仲間同様に人語を発さなくなる。 どんな攻撃にも全くびくともせず、悟空・ベジータ・トランクスの三大を一切寄せ付けないほどの強さを得るも、を吸収して再び超サイヤ人化した悟空の迫力に焦りを感じ慌てて殴り掛かるが、殴った弾みで両腕が崩壊し、最後はどうすることもできずに悟空から重い拳の一撃で胸を撃ち抜かれ、悟空の名を大声で叫びながら大爆発を起こした。 そして、ゲロの怨念が宿ったスーパーコンピューターもまた敗北と同時に機能を停止した。 両手から追尾機能のある人工エネルギー弾を放つ技「S. S(エス・エス、スーパー・スペシャルとも表記 )デッドリィボンバー」は、本人によれば「地球の半分を破壊するほどのエネルギーが凝縮されている」とのことだが、のエネルギー弾で弾き飛ばされた。 名前は13が不吉な数字であることと、原作に出ていないナンバーの人造人間であるということから名付けられた。 14、15号も同じコンセプトになっている。 本作での人造人間13号の声はが務めていたが、専用のゲームソフト『』、続編の『』と以降の作品ではが担当している。 『』ギャラクシーミッション「トランクス・ザ・ストーリー もうひとつの未来編」では、未来のトランクスがいた世界にも存在していたようで、人造人間14号、15号とともにセルにつき従っている。 人造人間14号 3体の中では最も巨漢の人造人間。 白い肌に辮髪を結っており、ベルトとバックルにレッドリボンのマークが入っている。 13号と違って、ほとんど話さず、機械的に「ソン・ゴクウ」と繰り返して音声を発するのみ。 他の2体に比べて表面的な表情の変化にも乏しく、戦闘中もほぼ常に無表情であるが、雪に埋まった15号に手を貸そうとしたりなど、仲間意識はある様子。 15号よりパワーを重視した設定になっているが、総合力で13号には劣る。 強い戦闘力を持ち、南極でのトランクスとの戦いではを一刀両断した彼の剣を指先2本で受け止める頑強さを見せ、剣を一時的に奪った、その剣で至近距離から放たれたトランクスのエネルギー弾を切り払うなど無類の強さを見せた。 その剣をトランクスに投げ返したが、剣を取り戻したトランクスの剣術で体を上半身と下半身に真っ二つに切断され爆発。 その後、15号と共に体内のを13号に吸収された。 がデザインした段階では14号と15号の名前が逆になっていたが、ストーリー展開などの都合で2体の名前が取り替えられることになった。 人造人間15号 3体の中では最も小柄の人造人間。 14号と同様に人語はほとんど話さないが、優勢になると表情をニヤリと歪めたり、風で顔に当たった14号の辮髪を嫌悪感を露わにしてどけたりと14号とは異なり、表情の変化は比較的に多い。 着地時や歩いている最中に突然雪の中に埋まるなど、他の2体に比べてどこか滑稽な場面や身だしなみに気を配り、戦闘中でも帽子や衣服の乱れを整えている人間臭い行動も見られる。 肌の色は紫で、大きな赤い蝶ネクタイがレッドリボンのマークを象っている派手な色の服を着用し、サングラスと巨大な帽子が特徴。 また、コートのポケットに液体エネルギーの入ったビンを携帯している。 帽子の下は19号と同じく透明なドーム状になっており、内部には電子頭脳が見え、眼球部はレンズ状とほぼ機械のままである。 頭頂部にはアンテナらしき3本の管が伸びており、これらはドクター・ゲロのコンピューターと直結しており、戦士たちのデータをより明細に分析することができる。 13号、14号にはないパワーレーダーが内蔵され、相手の強さと位置が判る。 14号よりはパワーで多少劣るが、14号と共に悟空やトランクスと戦い、14号との抜群の連携攻撃やその高い分析機能によって悟空たちの動きを全て読んでトランクスや悟空を圧倒したり、途中で現れたベジータと単独で互角以上の戦いを展開した。 最終的にはベジータと共に拳の相打ちになり、ベジータにダメージを与えられたものの一歩及ばず、相打ち時に首を折られたことで機能停止・爆発する。 その後、14号と共に体内のデバイスは13号に吸収された。 声の出演 [ ]• 、 -• 人造人間13号 -• 人造人間14号 -• 人造人間15号 -• 女性客 -• 女店員 - 西本悦子• 主婦 -• ナレーター - スタッフ [ ]• 製作総指揮 - 、安齊富夫• 原作 -• 企画 - 、、金田耕司、• 製作担当 -• 脚本 -• 音楽 -• 撮影監督 - 武井利晴• 録音 - 二宮健治• 編集 - 福光伸一• 美術監修 -• 美術監督 - 長崎斉• 作画監督 -• 監督 - 菊池一仁• 原画 - 、、 他• VHS・LD 1993年2月12日に発売。 DVD• DRAGON BALL 劇場版 DVDBOX DRAGON BOX THE MOVIES 2006年4月14日発売。 DRAGON BALL THE MOVIES 07 ドラゴンボールZ 極限バトル!! 三大超サイヤ人 2008年11月14日発売。 Blu-ray• 関連書籍 [ ]• ドラゴンボールZ アニメコミックス 極限バトル!! 三大超サイヤ人 - 、1993年3月発売、 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 渡辺彰則編「DBZ THE MOVIE BATTLE STORIES No. 7『極限バトル!! 三大超サイヤ人』」『ドラゴンボール大全集6巻』、1995年12月9日、96頁。。 鳥山明「扉ページ大特集 XXX」『DRAGON BALL 第30巻』集英社〈〉、1992年6月10日、187頁。。 渡辺彰則編「GALLERY OF 鳥山明」『ドラゴンボール大全集 6巻』185頁。 関連項目 [ ]• ドラゴンボールの映画・イベント用アニメ 通番 題名 公開時期 敵 第1作 冬 グルメス王一味 第2作 夏 ルシフェル一味 第3作 夏 鶴仙人・桃白白兄弟 第4作 夏 ガーリックJr. 一味 第5作 春 Dr. ウィロー一味 第6作 1990年夏 ターレス一味 第7作 春 スラッグ一味 第8作 1991年夏 クウラ一味 第9作 春 メタルクウラ 第10作 1992年夏 人造人間13号、14号、15号 第11作 1993年春 ブロリー 第12作 1993年夏 ボージャック一味 第13作 春 復活ブロリー 第14作 1994年夏 バイオブロリー 第15作 春 ジャネンバ 第16作 1995年夏 ヒルデガーン 第17作 春 レッドリボン軍 JF08 春 アボとカド 実写 春 ピッコロ大魔王 JF12 秋 チルド一味 第18作 春 ビルス 第19作 春 フリーザ一味 第20作 冬 ブロリー.

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